読書とは他者との対話、速読できると自分に自信がつく

読書とは他者との対話、速読できると自分に自信がつく

読書は他者との対話→優秀な人との対話→知的レベルがアップ→自信もアップ!

読書とは他人が書いた文章に触れるという行為ですから、それは他者との対話です。

しかも、本を書く人というのは、一般的に知的レベルが高い優秀な人です。

つまり、本を読むということは、知的レベルが高い人との対話ということになります。

速読できるようになると、たくさんの本に触れることになるので、多くの優秀な人と対話をすることになります。

そうなると、嫌でもあなたの知的レベルもアップします。あなたが望もうと望まなかろうと。

知的レベルがアップすると、自分に自信がついてきます。

なぜなら、どんな人と話す機会があったとしても、対等かそれ以上に話すことができるようになるからです。

つまり、速読をマスターして優秀な人との対話を重ねて、知的レベルがアップすると、その結果、自分に自信がつくのです。

もし、あなたが自分に自信がないのなら、自分に自信をつけるために速読をマスターしてみるのも1つの手です。